「コッパダン」6話あらすじとネタバレ!感想も

「コッパダン」6話あらすじとネタバレ!感想も

スポンサーリンク

ここでは『コッパダン 』の6話あらすじとネタバレをご紹介していきます。

ネタバレが含まれますので内容を知りたくない方はご注意ください。

キャストの詳細やこれまでのあらすじについてはこちらを参照ください。

前回までのあらすじはこちらです。

 

『コッパダン 』の6話あらすじとネタバレ!

翌朝フンとケトンは矢尻を売り、かつケトンを騙した詐欺師を見つけます。

指図をした黒幕を白状するように問い詰めますが、口を割ろうとしません。仕方なくそのまま捕盗庁(ポドチョン)に引き渡します。

王宮では民への減税について話し合われていました。領議政ボンドクがそんな必要ないと却下しようとした時、王イスは私は民の苦しさをわかっていると、その案を押し進めるように王命を出します。

またもやイ・スにタテつかれたボンドクはイ・スの内官を買収して、彼の一挙一動を報告するように伝えます。

ケトンは首席合格のイ・ヒョンギの結婚で重要な役割を任せられますが、不幸ばかり訪れる自分がそんなことをして、二人が不幸になってしまわないかと心配で仕方ありません。思い悩むケトンにフンは自分は幸運すぎて毎日が退屈なので、お前の不幸をもらって自分の幸運を分けようと言います。

スポンサーリンク

 

出典:JTBC

イ・ヒョンギはとうとう愛する彼女と無事結婚します。ケトンはそんな幸せそうな二人を見ていて、自分とイスの結婚式だったはずの日を思い出し目を背けるのです。

トジュンにイスに背格好が似た遺体が見つかったと聞いたケトンは確かめにいきます。そして違うとわかりその場に泣き崩れます。そんな様子を見たフンはケトンに彼は幸せに生きているので諦めるように伝えます。しかしケトンはイスは自分だけ幸せに暮らすようなそんな人ではないとフンを突っぱねるのです。

 

出典:JTBC

その頃、牢獄に入れられた詐欺師は身の危険を感じ、フンに全て白状するので会いにきて欲しいと伝えます。しかし領議政ボンドクによって、すでに刺客が送られていました。

次話あらすじはこちらです。

スポンサーリンク