チョ・ウンジョンのプロフィールや出身大学!結婚や妊娠は?

チョ・ウンジョンのプロフィールや出身大学!結婚や妊娠は?

スポンサーリンク

ここではソ・ジソブとの交際が明らかになった元アナウンサーのチョ・ウンジョンのプロフィールや出身大学について、そして結婚の予定や妊娠についても詳しく調べていこうと思います。

ソ・ジソブといえば41歳にしていまだ独身の韓国大物俳優。

ドラマの後などいくつか恋愛の噂はあったものの、今までは全て否定。

そんな彼がデビュー24年目にしてとうとう交際を認めましたよ!

お相手は17歳年下で24歳のアナウンサーのチョ・ウンジョン。

ソ・ジソブが選んだ女性、一体どんな人か知りたいですよね?

 

出典:Kstyle

チョ・ウンジョンのプロフィール

  • 名前:チョ・ウンジョン
  • 生年月日:1994年生まれ
  • 職業:元アナウンサー

まだチョ・ウンジョンの情報が少ないようで、ニュースによって現在もアナウンサーとなっていたり、元アナウンサーで一般人となっていたり、情報が混乱しているようですね。

ただソ・ジソブの事務所の公式コメントとして『相手は現在芸能活動をしていない一般人』とありますので、元アナウンサーで間違えないようです。

チョ・ウンジョンの出身大学は?

梨花(イファ)女子大学(韓国舞踊学科専攻)

梨花といえば韓国を代表する名門女子大学で韓国女子の憧れでもあります。私もこの大学がある梨大(イデ)エリアにいったことがありますが、とてもおしゃれなまちでした。

ソ・ジソブとの交際期間は?

https://www.instagram.com/p/BuYLBplgFQW/?utm_source=ig_web_copy_link

 

 

交際期間はなんと1年間というから驚きです。

ソ・ジソブとチョ・ウンジョン、2人で街を歩いているとかなり目立ちそうですが、よく一年も隠し通しましたね。

今回はDispatchという日本でいうフライデーのような雑誌に2人でいるところをすっぱ抜かれたようです。

Dispatchの動画をはりますね。

 

ソ・ジソブからの正式コメントも

ソ・ジソブも所属事務所のインスタから正式コメントをアップしています。

 

View this post on Instagram

スポンサーリンク

A post shared by 51k_official (@51k_official) on

 

翻訳はKstyleを引用させていただきました。

【51KのInstagramのコメント全文】

こんにちは。ソ・ジソブです。

今日、僕の突然の交際報道に大変驚かれたでしょう? 予めお伝えすることができなくて申し訳ございません。

いつも変わらず僕を大事にし、応援してくださったファンの皆様がこの知らせをお聞きになり、どのように受け止めるのか、今でも慎重になっています。

突然このようなことをお知らせすることになり、僕も非常に緊張しておりますが、どうか温かい目と心で見守って頂きたいと思います。

皆様、僕に大切な人ができました。静かに僕の傍を守ってくれて、大きな力になってくれる人です。交際している今まで、慎重になっている部分が多いです。

皆様が送ってくださった信頼に応えられるよう、これからもっと責任感のある俳優ソ・ジソブになるため努力します。

見守ってください。ありがとうございます。

引用:Kstyle

チョ・ウンジョンとソ・ジソブとの出会いは?

ソ・ジソブは日本の映画「今会いに行きます」の韓国リメイク版を演じていますが、そのインタビューをSBS「本格芸能真夜中」で、チョ・ウンジョンがしたのが出会いのきっかけだと言われています。

その後、知人たちの集まりで再開し、自然に交際に発展したのだとか。

チョ・ウンジョンとソ・ジソブとの結婚はある?

韓国俳優の売れてしまうとなかなか結婚しないで、40前後で一回り以上も年下の女性と交際→結婚のパターンが本当に多い!

イ・ビョンホンとイ・ミンジョンも確か12歳差。

わたし的には、ソ・ジソブとチョ・ウンジョンの結婚大いにありありだと思います。

しかも『元アナウンサー』ということで、現在は一般人。

大学院で勉強中ということのようですが、名門大学を出て夢のアナウンサーになって、2年で休職って結構早すぎる?

もうこれって交際発表=すぐに結婚?なんではないかと疑ってしまいます。

チョ・ウンジョン妊娠はしているの?

最近の韓国芸能界、結婚発表と同時に妊娠なんてことも結構出てきましたが、この2人の場合はまだそれはないようですね。

なんたって彼女まだ24歳ですしね。

まとめ

彼の眉間の深い縦じわと渋い演技が結構好きなのですが、17歳年下とはちょっと驚きました。

でも本人たちが幸せならそれが一番ですよね。

スポンサーリンク